愛鳥2羽と愛主人との下町生活

下町住まい、主人と撮り二羽と仲良く暮らしています。庶民的なことは勿論、銀座のクラブ時代も過ごし、未だバブリーな記事もあります。ツラツラ綴っています。

男性にモテるには 物を貰える女

 

過去に六本木、銀座で1年半しか働いていませんが、高級クラブにいました

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現在37歳、既婚

 

批判覚悟で書きますが、個人的な日記もはいりますのであたたかく見守って下されば嬉しいです。

 

今後シリーズ化する予定です

 

よろしくお願いします


今でも外食はご馳走してもらえるし、誕生日になればブランド物のプレゼント

 

20代のころはプレゼントが多すぎて、大き好ぎるダイヤの指輪やネックレス


母に渡し続け、母は『キャー』っと嬉しそうにしていました。


妹は当たり前のようにバックやら貴金属を自分のものにしていましたが『どうせ男に貰ったんだからいいでしょ?』みたいな雰囲気でした。


それはさておき、今回は買ってもらえるテクをお伝えします

 

ブランド品を買っていただく


単純です


好きにさせるだけ


普通のサラーリーマンでも六本木のクラブ通いさせ、エルメスのバック頂きました


もう来れない貯金が底をついたのでしょう)と言われるまで好きにさせるには素のまま


何も考えない


好きなら好き


嫌いなら嫌い


コレが食べたい


アレがしたい

 

ワガママでいいのです


人の顔色見て生活していた時より、開き直った時の方がモテました

 

嫌らしい話ですが頂くには


正直テクというまではないのですが


私なら何が似合う?』と男性とお店に入た時に発言して、選んでくれなかった人はいません


自分好みの女にしたいから、服やバックは簡単に手に入ります

 

だって、好きな女が隣にいますから


次に会うときに着て(持って)『お待たせ』って言うだけでいいんです


結婚(再婚)しましたが、主人は私が喜ぶ為に色々なことをしてくれます


女でも逞しく、強く

自立したい


そう思っているのですが

心が弱くいつも挫折、そして涙


不思議ですね

 

そういう時の方がパートナーが優しい


周りの男性も優しい


もう決めました、【一人でも生きていけるだろ】って言われないって


頼っていんですよ、女性なんだから


頼られたら男性は喜ぶのです


振り返ると母も強さ(子供を育てる)を持っていましたが、弱さも持っていました


母はいつも自然体だったなぁ

 

 

結論


無理に繕う人より、ありのままの人の方が可愛がられます、きっと


繕っていたホステス時代は傷つくことばかりでしたが、OLに戻って自然に受け入れられた気がします


きっと無理して作り笑いしてるのを相手は分かっていたのでしょうね


そんな私の帽子姿

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自然派はこうなります


工事現場のヘルメットが一番似合います


最後までお読みいただきありがとうございます