愛鳥2羽と愛主人との下町生活

下町住まい、主人と撮り二羽と仲良く暮らしています。庶民的なことは勿論、銀座のクラブ時代も過ごし、未だバブリーな記事もあります。ツラツラ綴っています。

淡路町 東京 豆花工房

浅草の『大王』の豆花を主人に教えてもらい、すっかりハマってから、連日通っています

 

他のお店も食べてみたい!!

 

何でも大王より先に出来た豆花専門店が淡路町にあるとのこと

 

東京 豆花工房

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 ゴールデンウィーク前半に行ってきました

 

店内

テーブルが2つ

ベンチがあるけど、これも2人座ったらキツキツ

長居は厳禁

さっと食べたら、他のお客様に席を譲りましょう

 

お品書き

いたってシンプル

 

プレーン500円+税

トッピング650円+税

以上

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トッピングは好きなものをセレクトするらしいのですが、1種でも3種でもMAX7種でも、値段は変わらないとのこと

ならば全部のせ

 

この時、温か冷どちらにするか

シロップも黒砂糖か生姜か

更には氷はどうしますか?の質問がきました

 

氷って何?!( ̄O ̄;)💦

 

よくわからない!

 

ノーマルでお願いします😐

 

よくわからない時は

『定番でか、ノーマルで!』に限りますな

 

しれっと言いましたが、後に数回訪問している主人に聞いたら

氷をお願いするとシロップがシャーベットで来るよ

とのこと

これから暑くなるので需要が伸びそうですね

 

全部のせはこちら

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白玉、タピオカ、白木耳、緑豆、小豆、ハトムギ、紫米

お品書き | 台湾伝統豆花専門店「東京豆花工房」

公式ホームページには種類沢山でていまして、その種類17種

しかし、ショーケースのトッピングはそんなにありません

日替りで追加トッピングを用意しているようですので、その日のお楽しみですね

 

テーブル席が埋まっていたのでベンチにポツン

豆花持って佇んでいましたが、食べ終わった女子2人組が席をあけてくれました

 

窓際のテーブル席へ移動し、散々と光を浴びながら実食!

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ツルン、とろっとろ

味はほぼありませんから、シロップに絡ませていただきましょう

豆腐とは違った滑り落ちるような優しい崩れ方

口の中で

きび砂糖シロップが優しい甘さ

スイーツ食べているのに罪悪感0です

 

持ち帰りもあるので、店内が混んでいたらテイクアウトもいいかもしれません

 

スタッフの方もおっとりしていて、あたたかい雰囲気

 

浅草の豆花店が近いので、そちらが中心になりますがまた訪問いたします

 

ご馳走さまでした😀